大量創作、大量消費

ぼく、創作のなんなのさ

海外文学

卵をめぐる祖父の戦争 / デイヴィッド・ベニオフ

どうもお久しぶりです。 記事を更新しない間も、多少は本を読んではいたのですが、中々感想をまとめて書こう、という気になる作品に巡り会いませんでした……(主に積みラノベを消化していたからではないだろうか…?) 『卵をめぐる祖父の戦争(原題City of Thieve…

今日から地球人 / マット・ヘイグ

表紙と帯の煽り文に惹かれて購入。何やら賞を取っていたり映画化が決定していたりする………のは後から知った。